美しくのどかな町が
優しく育んだ、
サッとした甘み。

かなくらの里米パッケージ
かなくらの里米地図
5つ星お米マイスター推奨
三代目、五つ星
お米マイスター
小池理雄さんの声

サッと溶けていく
甘みを逃さず味わって。

甘みが舌の上に広がるのに、ぜんぜんしつこくない味わいです。米粒が小さく、口の中でからみつく食感が印象的。どちらかというと柔らかめで、優しい口当たりです。お米の甘さが舌の上でサッと溶けていくので、逃さないように噛み締めてください。
かなくらの里米イメージ
金蔵あかり会
石崎 ◯◯
かなくらの里米生産者イラスト
かなくらの里米生産者吹き出しコメント
はざ干しによる、
ひと味違う旨みを
お届けします。
作るなら、おいしい方がいい。だから、天日干し︵はざ干し︶という伝統的な乾燥技術を用いています。すべて手作業で、時間も手間もかかりますが、旨み
が全然違うんですよ。里山の棚田で、科学肥料・農薬を通常より8割減らした特別栽培米です。お米の生きた味を楽しんでもらえたらうれしいです。
縦2重ボーダー

お米がもっと美味しくなる
輪島のおかず。

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春夏秋冬の
能登の旬、
季節のなめ味噌。

加賀・能登の味噌は、食材の旨みを十分に引き出すといわれています。中でも、水分が多くて軟らかく、塩辛いのが特徴といわれる能登の味噌。その味わいは魚介との相性が抜群と有名ですが、もちろん季節の旬の野菜ともピッタリ。たとえば、ふきのとうのなめ味噌。能登の山間部で採れた旬の山菜が、濃厚な味わいのおかずに。かなく
かなくらの里米イメージ
らの里米の主張しすぎない甘みとマッチして、それぞれの旨みをより一層引き立てててくれます。

棚田と山々に
囲まれた
散歩したくなる里。

かなくらの里米イメージ
わずか150名ほどの小さな金蔵集落。集落の最上部にあるポケットパックからは、美しいゆるやかな棚田と山々に囲まれた集落の様子を一望することができます。﹁日本の里100選﹂﹁美しい日本の歩きたくなる道500選﹂にも選ばれました。地形に沿ってゆるやかに続く小道を歩くと、大きな瓦屋根の建物が見えてきます。
正願寺、正楽寺、慶願寺、圓徳寺、金蔵寺という大きなお寺が五つあるのも特長。その中には寺の廊下をオープンカフェにしているところもあり、のんびりとした時間が過ごせます。夏には棚田の畔にロウソクを巡らせた﹁万燈夜﹂もあり、輪島の隠れた魅力に出会えるスポットです。
金蔵の里
かなくらの里米地図