神様への感謝と
お米の旨みは
いつまでも。

キリコ祭り米パッケージ
キリコ祭り米地図
5つ星お米マイスター推奨
三代目、五つ星
お米マイスター
小池理雄さんの声

噛んでも
飲み込んでも、
余韻がずっと味わえる。

匂いを嗅ぐと、喉の奥で甘みが感じられます。口の中に入れると、一粒一粒が独立して踊っているような食べ応えです。飲み込むと、甘みと食感が一気にやってきて、噛んでも飲んでも米粒の余韻が消えません笑。
キリコ祭り米イメージ
有限会社 川原農産
川原 應貴
キリコ祭り米生産者イラスト
キリコ祭り米生産者吹き出しコメント
のどごしの
ふわっとした風味を
お楽しみください。
安心できて、おいしいお米を作りたい。そうした思いから、可能な限り米糠と籾殻による自家製の堆肥を使うなどのこだわりは欠かせません。精米の段階で独特の香りがたつのが、キリコ
祭り米の一つの自慢です。やや大きい米粒、程よい粘りと噛みごたえ、のどごしのときにふわっと訪れる風味はきっと満足いただけると思います。
縦2重ボーダー

お米がもっと美味しくなる
輪島のおかず。

縦2重ボーダー

いしる味の味付けもある
キャラブキ。

能登は、山菜がよく採れることでも有名です。蕗を伽羅色に煮込んだ佃煮であるキャラブキ。能登では、地元に古くから伝わる伝統の製法があるといわれるほど。ごはんによく合う甘辛の味だけでなく、奥能登の名物である魚醤﹁いしる﹂で作られたキャラブキもあるそうです。おいしいだけでなく、栄養素も豊富です。ビタミンCや食物繊維、鉄分など、元気な毎日を支える成分が詰まっ
キリコ祭り米イメージ
ています。炊きたての風味豊かなキリコ祭り米に添えてほうばったなら、お箸が止まらなくなること間違いなし!

巨大な灯籠、
キリコが灯す
能登の町。

キリコ祭り米イメージ
﹁祭りのときに休めない会社なんて辞めちまえ!﹂。そんな言葉が自然に出てくるほど、能登ではお祭りが愛され、生活の一部として親しまれています。そんな﹁お祭りの町﹂能登がもっとも熱くなる4日間、それが輪島大祭です。毎年8月22日、25日、若者たちが帰省し、多くの旅行者が訪
れ、能登は年一番の盛り上がりを見せます。そして、祭りに欠かせないのがキリコ。神様が鎮座する導く灯りの役割です。炎暑に厄払いや豊作豊漁に感謝して、神輿とともに巨大な灯籠が活気のある掛け声とともに町を練り歩く姿は壮観。特に23日、24日の輪島漆のキリコは必見です。
キリコ祭り
キリコ祭り米地図