懐かしく、温かい。
心まで満たしてくれる
ぷりんとした粒立ち。

三井の里米パッケージ
三井の里米地図
5つ星お米マイスター推奨
三代目、五つ星
お米マイスター
小池理雄さんの声

粒の食感や存在感が、
とにかく楽しめる。

一口食べた瞬間に、しっかりとした食感が味わえます。主義主張が強いお米ですね。鼻の奥で感じられる甘みやぷりんとした粒立ちも魅力的です。とにかく、口で、舌で、粒! の存在感が楽しめますよ笑。稲穂についた米粒が揺れている姿を想像させられました。
三井の里米イメージ
有限会社 みどり
橋爪 ◯◯
三井の里米生産者イラスト
三井の里米生産者吹き出しコメント
雪解け水をふんだんに
使って作っています。
能登は雪が多いところです。でも、そのおかげで元気なお米が作れる。春がだんだん近づくと、雪が湧き水になり、川となり、田んぼへと引いています。雪解け水は、ミネラルが豊富な
んです。輪島の源流部である三井町は、栄養がたっぷりの水をふんだんに使ってお米を作れます。ここでつくった100%のコシヒカリ、いつもとは違うおいしさを楽しんでくださいね。
縦2重ボーダー

お米がもっと美味しくなる
輪島のおかず。

縦2重ボーダー

〝山の珊瑚〟の
旬を閉じ込めた
キノコ塩漬け。

新米が出始めるころ、もう一つ旬を迎える食材があります。〝山の珊瑚〟とも呼ばれるキノコです。能登の山は天然のきのこの宝庫。もちろん、三井町でもよく採れます。保存食として親しまれてきたキノコ塩漬けですが、これが三井の里米のおいしさをさらに引き立ててくれます。炊きたてのお米にきのこの旨みと絶妙な塩加減が合わさると、まさに絶
三井の里米イメージ
品。その地で生まれたお米を、その地で採れたおかずで味わう、そんな贅沢な食事はいかがでしょうか。

あなたを癒す
藁葺の家と
お母さんの手料理。

三井の里米イメージ
のと里山空港や金沢方面から輪島市街地に向かうと、2軒の茅葺民家が出迎えてくれます。田んぼが広がり、茅葺屋根と黒光りする能登瓦で統一された集落。背景に里山が見える風景を見て、どこか懐かしい思いを抱く人も多いのでは。﹁茅葺庵 三井の里﹂。
築170年の農家を移築した建物は、地元の人はもちろん、多くの旅行者から愛されています。中では食事を楽しむことができるのもポイント。縁側から田んぼを眺めながら、地元のお母さんたちが作ってくれた料理に舌鼓。お腹いっぱいになったら畳で寝転んで一休み。心も体も癒されるスポットです。
三井の里
三井の里米地図