昔から変わらない風景と、
お米の甘さに、
気持ちがほっこり。

のと里山空港米パッケージ
のと里山空港米地図
5つ星お米マイスター推奨
三代目、五つ星
お米マイスター
小池理雄さんの声

さわやかな甘さで、
﹁ほっ﹂としましょう!

米粒を感じられるちょうどいい硬さ。ほうばった瞬間に広がり、爽やかに消えていく甘みは食べていて気持ちがほっこりします。おそらく、お米の表面からダイレクトに伝わる甘さなのでしょう。シュッとしていますよ。食べて﹁ほっ﹂とする。そんな楽しみ方のできるお米です。
のと里山空港米イメージ
長沢夢黄金営農組合
中谷 ○○
のと里山空港米生産者イラスト
のと里山空港米生産者吹き出しコメント
黄金色の田園が、
ずっと続くように
作りました。
粒が揃ったお米にするため、乾燥調整と籾すりを丁寧に行なっています。収穫後は、お米の状態に気を配りながら、しっかり乾燥させて、籾すりの摩擦に耐えられるようにすることが大切。一粒ひと粒ピカピカのお米
をお届けするためには、収穫後が勝負なのです。黄金色の田園が未来まで続くように、丁寧に丁寧に作りました。
縦2重ボーダー

お米がもっと美味しくなる
輪島のおかず。

縦2重ボーダー

お米に良く合う
王道コンビ、
ナスの舟焼き。

形が伝馬船に似ていることから、名付けられた能登の郷土料理です。ナスをたて半分に切り、格子状の切れ目を入れ、油と味噌を塗ります。フライパンに並べたら、蓋をして蒸し焼きに。トロトロになったジューシーなナスと、適度な噛み応えのあるお米のギャップがたまりません。コクのある味噌を口にした後は、お米独特の爽やかな甘みが、さっぱりと
のと里山空港米イメージ
させてくれる。抜群のコンビネーションです。何杯でもおかわりしたくなること必須です!

羽田から1時間、
日常を離れて、
なつかしさに出会う。

のと里山空港米イメージ
羽田空港から搭乗して、落ち着いた頃には、着陸の機内アナウンスが聞こえてきます。機内では、ゆっくり居眠りする暇はなさそうです。陸路だと電車で5時間、自動車だと8時間の道のりも、空の旅ならたったの一時間で着いてしまうからです。わずかな時間に飛行機は、富士山や北アルプスの力強い山々を飛び越えて、優しい景色
にたどり着きます。緑深い小さな山々の間には、真っ黒な能登瓦でできた古民家。そのそばに広がる、田んぼは、季節によって表情を変える美しさがあります。いつもとは違うのに、どこか懐かしい日本の風景。空港を一歩出たら、﹁ふるさと﹂の空気が、あなたを出迎えてくれます。
能登空港
のと里山空港米地図