お坊さんのような、
厳しい修行から生まれた
田んぼの果実。

そうじ寺米パッケージ
そうじ寺米地図
5つ星お米マイスター推奨
三代目、五つ星
お米マイスター
小池理雄さんの声

粒で楽しむ、
米汁のうまみ。

箸先のお米のまとまりを食べるというよりも、一粒一粒を実感しながら味わうことができます。決して固さがあるのではなく、意外と粘る食感です。のどにしっかりとくる存在感がありますよ笑。果実みたいにジューシーな米粒たちです。
そうじ寺米イメージ
有限会社
ファーマー
宮崎 数馬
そうじ寺米生産者イラスト
そうじ寺米生産者吹き出しコメント
土がいいから、
粘りと旨みが
出るんです。
毎日食べるものは、やっぱり安全・安心で、おいしい方がいい。輪島には、寒暖差のある気候と、ミネラルたっぷりの雪どけ水、そして肥えた土がある。いいお米がつくれる条件が揃っているんです。私たちはさらに
土の質にこだわります。農薬と化学肥料は必要最低限しか使いません。そうじ寺米「能登ひかり」、粘りと旨みはちょっとその辺のお米と違いますよ。
縦2重ボーダー

お米がもっと美味しくなる
輪島のおかず。

縦2重ボーダー

おばあちゃんたちの手で、
丁寧に採られた岩のり。

長い海岸線を持つ能登半島の外浦は、岩のりの宝庫です。寒さの厳しい12月から3月の間の波が穏やかな日。能登のおばあちゃんたちが、すべて手作業で岩のりを採っていく光景は、この地域の風物詩です。能登で育った人にとって、「母親の味」でもあるとか。豊かな磯の香りと海苔の繊維の食感、そして絶妙なバラ
そうじ寺米イメージ
ンスの甘み。炊きたてのそうじ寺米にちょこんとのせて食べれば、ついつい食べ過ぎてしまうかも。

四季折々の自然が
歴史を彩る
能登の聖地。

そうじ寺米イメージ
元享元年︵1321年︶に瑩山禅師が開いた總持寺祖院。修行寺として、聖地として、鎌倉時代から数々のお坊さんたちが心身を鍛えてきました。絹本十六羅漢図︵十六幅︶、水墨元画浪龍図、四季花鳥図などの掛軸類や、金銅五鈷鈴や青磁花入、桃尾長鳥鎗金手箱、襖四枚︵山岡鉄舟書︶など数々の石川県指定有形文化財や、国の登録
有形文化財である多くの加羅を展示。さらに、四季折々の表情を楽しめるのも魅力の一つ。色とりどりの花や樹木が、中庭と伽藍を美しく演出します。春は桜やツツジ、初夏は新緑の木々、秋はもみじやイチョウ。冬の雪化粧もまた趣深いです。自然に彩られた歴史に触れて、ゆっくりとした時間をお楽しみください。
大本山
総持寺祖院
石川県輪島市
門前町門前
1 - 18甲
そうじ寺米地図