ゆきわり草のように
存在感の強いお米が、
ふわふわ踊る。

ゆきわり草米パッケージ
ゆきわり草米地図
5つ星お米マイスター推奨
三代目、五つ星
お米マイスター
小池理雄さんの声

ふわふわ、ふわふわ。
口の中が大忙し!

このお米の食感は、とにかく個性的です。ふわっとしていて、米粒の存在感が抜群なんです。モグモグと食べていると、口の中が本当に忙しい感じがしますね笑じっくり、口の中でお米が楽しめます。飲み込んだときの感触は、まさに喉でお米の旨みの塊を味わっているような感覚です。
ゆきわり草米イメージ
農事組合法人
モロオカエーシー
竹内 新一
ゆきわり草米生産者イラスト
ゆきわり草米生産者吹き出しコメント
98%の減農薬で
丁寧に作っています。
化学肥料はほとんど使用しません。手間はかかっても、能登の自然の力で育てたい。名水百選に選ばれた、古和秀水と同じ山の水を引き入れ、﹁農業は楽しく、笑いながら﹂をモットーに、親子で
丁寧にお米を作っています。太陽、土、水、ありのままの自然を受けて育ったお米は、他とは違った能登らしい個性を持っていると、信じています。
縦2重ボーダー

お米がもっと美味しくなる
輪島のおかず。

縦2重ボーダー

輪島沖の
海水で作った、
100%天然塩。

千島寒流と対馬暖流が交差する、能登半島の海水はミネラルが豊富。その海水を使うから、能登輪島の天然塩は栄養たっぷりなのです。豊海のミネラルをそのまま凝縮しているので、塩辛さもマイルドに。そこに、甘み、苦み、旨味が加わった、複雑な味わいが特徴。素材の味を充分に引き出してくれます。ゆきわり草米のふわふわとした独特の食感
ゆきわり草米イメージ
は、ぎゅっと握っても、その個性が残り、塩むすびに最適。これさえあれば、おかずはもういりません。

花言葉は、忍耐。
雪国能登を象徴する、
ゆきわり草。

ゆきわり草米イメージ
ゆきわり草は、雪国の能登に、春の訪れを告げる花です。その名の通り、積もった雪を割って咲く、忍耐強さを持っています。總持寺祖院のある門前町の市街地から車で約40分。細い道やくねくね道、アップダウンをいくつも越えてようやくたどりつく猿山岬は、奥能登最後の秘境とも呼ばれる場所。そしてここは、日本でも指折りの雪
割草の群生地でもあります。ここ猿山岬では、3月中旬から4月上旬が見ごろです。奥能登の長く厳しい冬を越えた後だからこそ、可憐で、白色や淡紅色、薄紫色といった色とりどりの姿が際立ちます。能登のシンボルともいえるその彩りをお楽しみください。
雪割草
ゆきわり草米地図